泉忠司氏の謝罪全文と返金が決まったノアコインの今後の展望について - 最新ネットビジネス 副業情報

泉忠司氏の謝罪全文と返金が決まったノアコインの今後の展望について

よしくんです。



久しぶりに

ブログにログインしてみたら

鬼のような数の問い合わせや

相談メールが届いていまして、

ほったらかしにしていたことを

少し反省中です^^;



メールに関しては暇見て

少しずつ返信していきますので

少々お待ちを^^;




さてさて、

もう発表から数日経過してますので

ご存知の方も多いかとは思いますが、

ついに、疑惑の仮想通貨として

すでにビットコイン並みの知名度を誇る(?)

ノアコインが、返金受付を開始しました。




【GLOBAL INNOVATION SERVICES INC.】より届いたメール全文

↓↓

日本のプロモーターである
泉忠司氏のメッセージを送信します。

泉忠司です。

ノアグローバルイノベーションサービスより
非常に重要な発表がありました。

大切なお知らせですので、
僕の方からも趣旨をお伝えいたします。

ノアコインは第2期のプレセールを終えましたが、
プロジェクトの規模が非常に大きくなっていることもあり、
ノアグローバルイノベーションサービスは、第三者機関を通して、
コンプライアンスを遵守する責務があるとの見解に至りました。

そこで、すでにノアコインを購入していただいた方に、
以下の4つの措置が取られることになりました。

1.
下記の「ノアコインの情報の訂正と謝罪」において説明することにおいて、購入当時のノアコインに対する認識に誤解があった場合や、その他の理由でノアコインの継続所有を希望されない場合は、ただちに売買契約を無効にし、お支払いいただいた金額と同額を返金する。

2.
ノアコインを継続所有にご了承いただき、今後も変わらず保持する場合は、継続所有の同意の確認手続きをしていただく。

3.
既存購入者の皆様に対して上記2点の確認が完了するまで、第3期プレセール開始を延期する。

4.
第3期プレセール開始まで予約受付を一時休止する。


ノアコインの情報の訂正と謝罪

フィリピン大使館やフィリピン・ナショナル・バンクの発表などにより、ご心配いただいている方も多いと存じます。

プロジェクト発足当初、 ノア側が多くのVIPとミーティングを重ねていたのは間違いなく確かです。

僕はこの状況から「間違いなくこれは国家プロジェクト級の事業だ」と認識しました。

その後、僕がセミナーや動画で、ノアコインのプロジェクト規模を説明する際に「政財官民が一体となって取り組んでいるプロジェクト」や「国家プロジェクト」などと、僕の主観で断定的な言い方で表現した事が多くの方に、

「フィリピン政府公認の暗号通貨」

と認識を錯誤される事につながったようです。
僕の行きすぎた表現でそのような事態となったことを深く反省しており、ここに謝罪いたします。

さらにその表現が一人歩きをし、「ノアプロジェクト」=「フィリピン政府公認の国家プロジェクト」であるかのような表現が用いられた代理店サイトが幾つもインターネット上に見受けられるようになりました。

この点に関しても僕自身も大いに責任を感じています。

次に、フィリピン航空やルシオ・タン氏がノアプロジェクトに関わっていると、僕自身もセミナーや動画で言及してきたことについて、フィリピン航空のグループ銀行であるフィリピン・ナショナル・バンクから「いっさい関係がない」という発表がなされた点に関してです。

プロジェクト発足当初より、ノアプロジェクトが、主にルシオ・タン氏のご子息でありフィリピン航空グループの要職にあるボン・タン氏とイートンシティの開発についてミーティングを重ねてきたのは間違いなく事実です。
(イートンシティは動画の中でノアシティ予定地と僕も動画で紹介している場所です。)

僕自身もノアプロジェクトのご紹介により、ボン・タン氏をはじめ、イートンシティの責任者など、要職にある方々と2017年4月1日に直接お会いしました。
僕の面前で両者による条件面での議論が確かに行われていました。
その時の様子に関しては、2017年4月15日に行ったトップリーダーズ会議にて写真にてご紹介もしました。

しかし、ノア側とボン・タン氏側の間で認識の違いもあって、条件面の折り合いがつかず、契約合意が伸びているうちに、レボリューション・プリクラフティッド社のロビー・アントニオ氏からの提案があり、ノアシティ開発は同社と共同で行っていくことが発表されました。

当初ボン・タン氏から好感触で前向きに、ぜひ実現したいとの表現もあったことから、僕はフィリピン航空やそのグループ会社が協賛してくれるのは確定的だと認識いたしました。

ただ、僕のその後のセミナーや動画の説明において、すでに確定したように言及したことから、多数の代理店サイトでフィリピン航空のことが記載されることになってしまいました。
僕自身ももっと確認してから言及すればよかったと深く反省しています。

ここで現状に関してはっきりさせてお伝えします。
ノア側とボン・タン氏の間で条件面の折り合いがつかなかったことから、ボン・タン氏ならびにフィリピン航空グループやルシオ・タン氏とノアシティを共同開発するという話は現時点ではなくなりました。

ただ、ノアシティ構想はロビー・アントニオ氏率いるレボリューション・プリクラフティッド社と共同で行っていくことが確定しています。
この点に関しては、ロビー・アントニオ氏が来日して、セミナーで自ら言及していることからも明らかであるように、間違いのない事実です。

イートンシティから車で約20分ほどのタガイタイというエリアにあるロビー・アントニオ氏のグループが保持している土地が暫定の候補地と伺っております。候補地は今後変更される可能性もございます。


さらに、第三点目として、「ノアコインが必ず上がる」と言及しているような代理店サイトが見受けられますが、言うまでもなく、未来のことは誰にも分かりません。

僕の説明の中で「ノアコインは初年度に20%、以降も40年に渡って利息がつく」と言及しています。ここでいう利息とはつまりコインステーク報酬のことです。
ノア側に再度確認したところ、これは間違いなく事実です。

ただし、「120ノアが1年で144ノア、2年で168ノア・・・」が正確であるところを、説明を分かりやすくするために、「120万円が1年で144万円、2年で168万円」のように話したことがありますが、その際に同時に言及しているように、「これはノアコインの価値が変わらないと仮定して」の話です。

ノアコインの価値が上がれば、日本円換算した時にもっと上がることもありうるし、ノアコインの価値が下がれば、日本円換算した時にもっと下がることもありえます。

このあたりもきちんと伝えているつもりではありましたが、言葉足らずな部分があって、僕の表現が誤解を生んだのであれば、謝罪いたします。

正確に整理しておきますと、初年度20%、以降毎年0.86倍に指数関数的に減少する形で、ノアコインには利息(コインステーク報酬)がつきます。

つまり所有しているノアコインの量に対して、毎年決められた割合で利息が付与されるということです。
その利息を含めて考えて、その暗号通貨の価値が上がれば、日本円換算した時の価値は上がりますし、その暗号通貨の価値が下がれば、日本円換算した時の価値は下がります。

「絶対に上がる」というふうに断言することができるものは、ノアコインに限らず、他の暗号通貨においても存在しません。

最後にもう一度全体をまとめておきます。

1.ノアプロジェクトはフィリピン政府公認のプロジェクトではありません。

2. 条件面での折り合いがつかなかったことから、
現在ノアプロジェクトにフィリピン航空グループは関与していません。

3.「ノアコインの価値は絶対に上がる」とは断定できません。

返金希望者への対応と継続所有の意思確認について

既存の購入者の皆様でノアコインに関して、僕だったり、その他の代理店の方だったりの説明から、上記3点や、その他の何らかの誤解に基づいてノアコインを購入し、いま現在思っていたものと違うために返金して欲しいという方は、ノアグローバルイノベーションサービスから全額返金していただけますので、下記にご連絡ください。

連絡先 info@noah-coin.com

返金受付期間は2017年7月10日から2017年9月7日までの60日間となっております。

また、返金をご希望なさった場合、誠に申し訳有りませんが、ノアコインのプレセール期間での再購入は不可となりますのでご注意ください。
これは返金された場合でも、代理店の皆様にすでに支払われている報酬の戻入処置などは行わないため、同じ方による返金後の再購入により、二重に紹介報酬が発生することを防ぐためとのことです。

ノアコインはフィリピン政府公認のプロジェクトではありませんが、非常に大きなプロジェクトであることは確かです。

また、ノアシティ構想はフィリピン航空とのプロジェクトではなくなりましたが、ロビー・アントニオ氏という世界的にも著名な経営者率いる非常に大きなデベロッパー企業と共同開発を計画していることは確かです。

そして、「ノアコインが絶対に上がる」とは、僕はもちろん、誰にも断言できませんが、可能性が感じられる暗号通貨であることは
間違いないと僕は思っています。

2017年5月10日のセミナーにて発表されたように、フィンテック決済サービスの急先鋒ともいうべきNIPPON PAYとの提携により、ノアコインの日本国内の店舗での決済実現に向けて動き出したことも事実です。

「ブロックチェーンテクノロジーを用いて、世界の貧困問題の解決を目指す」
というノアファウンデーションの理念も当初から何ら変わるものではありません。

もちろん僕は引き続きノアコインを保持する所存ですが、僕と同様にこれからも保持することに同意なされる場合は、ノアグローバルイノベーションサービスから後日送付されるメールでの継続所有の意思確認手続きをお願いいたします。

既存の購入者の皆様からの「返金」か「継続所有」かの回答が集まり次第、第3期のプレセールがスタートされることになります。

購入者の皆様には大変お手数をおかけすることになりましたが、ノアプロジェクトを成功させるべくコンプライアンスを徹底していく上での手続きとなります。

僕自身もプロモーションの際の言葉の選択には今後細心の注意を払っていくようにいたします。
皆様もぜひともご協力のほど、よろしくお願いいたします。


=================
[お問い合わせ]
NOAH PROJECTサポート事務局
ライン:noah project
LINE ID : @noah_coin
https://line.me/R/ti/p/%40noah_coin

ラインの友だち追加のID検索で
「@noah_coin」を追加してください。
メール:info@noah-coin.com
=================





長ったらしいので簡単に要約すると、


やあ、みんな!泉だよ!

いきなりだけど、
俺のノアコインの売り方に問題があったよ!

100%確実だと言ったけど
絶対儲かるわけじゃないし、
配当の説明もウソを混ぜてたし、
そもそもノアプロジェクトは
政府公認のプロジェクトでもなんでもない、
ただの民間のプロジェクトだよ!

だからとりあえず勘違いして買った人や
今の時点で騙されたと思ってる人には
期限を設けて全額返金するよ!

でもノアプロジェクトは本物で、
これからも続いていくし
俺自身は絶対うまくいくと思ってるよ!

これからは真面目にやってくから
改めてよろしくね!




ってことですね(笑




>表現が一人歩きをし・・

>「ノアコインが必ず上がる」と言及しているような
>代理店サイトが見受けられますが、
>言うまでもなく、未来のことは誰にも分かりません。


この辺は泉流のノリツッコミでしょうから

みなさん笑っていいところですよ。





しかし、

これまで大使館の発表があろうが

PNBから声明を出されようが

全く意に介せず、

イケイケドンドンで

販売活動を続けてきた泉氏が

ここにきて態度を急変させた理由は何なのか。



普通に考えれば

しかるべき機関が動いたことで

さすがに今のままでは

続けられない状況に追い込まれた、

ということなのでしょうが、

それでもノアコイン自体は存続し、

また販売についても一旦冷却期間を置き、

再開する予定であることが分かります。



ノアコインについて否定的な方であれば

「いやいや、そのままプロジェクト畳めよ!」

って思っちゃうでしょうが、

それじゃただの詐欺になっちゃいますから

意地でもプロジェクトは進めていくでしょう。




実際にこの発表を受けて、

ノアコイン保有者の方に話を伺ってみると

「すぐに期日が来たら返金申請します!」

という声もある中で

「正直な方だと、改めて見直しました!」

「確かに売り方はひどかったけど、それでもノアコインそのものに問題があったわけじゃないし、私はずっと持っておくつもりですよ!」


というような声もまた多く聞かれました。




こういった声を踏まえても、

実際のところ返金を申請するのは、

せいぜい購入者のうちの

3割程度なんじゃないかなと思います。




びっくりするでしょ?笑



でもリアルにそんなもんだと思います。



基本的に人間の特性として、

出した金額が大きければ大きいほど

無意識に自己防衛本能が働くようになり、

自身の判断を肯定するために

自分にとって不都合な情報は遮断し、

都合の良い情報のみを見るようになる


という性質があります。







例えそれが

どれだけ信ぴょう性の高い、

裏付けのある確実な情報であろうが、

自分にとって不都合な情報であれば

何かと理由を付けて

信じない方向に持っていきます。




そりゃ誰だって

自分が騙されたなんて

認めたくないですからね。




いや、もちろんイコールで

ノアコインが詐欺だって話を

してるわけじゃないですよ^^



あくまで一般論として、です。


ノアコインの今後について




正直、

ノアコインの今後の展開については

全くの未知数であることは

間違いありませんが、

壮大なビジョンを実現できるかはともかく、

形だけでもどこかの取引所へ上場させ、

通貨を投機対象として

流通させてしまうことは

プロジェクトで集めた潤沢な資金があれば

可能なのではと思っています。





今現在、

すでに仮想通貨取引を

されている方なら分かるかと思いますが、

世界中で次々に

仮想通貨取引所がオープンし、

そこで取り扱われている通貨の種類も

現状で1000種類近くまで

膨れ上がっています。




そして、

各取引所においてそれらの通貨が

活発に取引されているのですが、

進行形で取引されている通貨の中には

開発者が逃げてプロジェクト自体が

完全にストップしていたり、

開発者が

すでに亡くなっているようなものまで

あるというのが実態です^^;





それでも、

そんな事実はお構いなしに

その通貨の売買は継続されています。





結局、

仮想通貨に対する投機熱が

すでにバブルと呼べるレベルまで

高まっている今、

その通貨には

どのようなバックグラウンドがあって、

どんな市場で、

どのように使われていく通貨なのか、

そしてその実用性はどれほどのモノなのか。




こういった、

投資するにあたって

本来必ず手にすべき情報を

まともに取らずとも、

ただチャートがあって値動きがあれば

投機対象として成立してしまい、

大きく値上がりしてしまっている

というのが現状なんです。






ですから、

そんな現状を見ていると、

例えば仮想通貨取引所の多い

中国、韓国、ウクライナ辺りにある

小さな取引所であれば、

数百万円~数千万円もあれば

容易に買収出来るでしょうから、

サクッと裏で買収して

そこに自分たちのコインを上場させる、

なんてことも普通にできてしまうと思います。





そう考えると、やはり安易に

上場なんて無理、絶対うまくいかないと

否定出来るものでもないんですよね。





むしろ泉氏に関しては

卓越したセールス・トークのスキルに加えて

仕手集団も従えていますので、

とりあえずコイン上場さえ果たせてしまえば、

そこから意図的に大きく値を上げていくことも

簡単に出来てしまうでしょう。

(※もちろん短期での値上げになると思いますが)



ノアコインについて、

それこそ日本国内においては

次々に虚偽の説明等が明らかになってきて

完全に瑕疵物件化してるような

状況ではありますが、

それでもこれまで集めた圧倒的な資金があれば

”海外の取引所に上場”

という既成事実を作ることぐらい

容易いことなのかもしれません。




結局、

今回返金受付をしたところで

実際に返金を請求してくるのは

購入者の半分にも満たないでしょうし、

また泉氏は

ノアマーケティングを受け皿に

集めたお金のうち、

かなりの額をビットコイン建てで

所持していることが分かっていますので、

仮に今年1月~2月の時点で集めたお金を

ビットコインに置き換えていたとすると、

それだけで集めたお金は2,5倍から3倍に

膨れ上がっているわけです。






その他にも

松本敏彦氏や小玉歩氏らとタッグを組み、

仕手を仕掛けて稼いだりもしてますので、

むしろすでに集めたお金を元手に、

全額返金しても有り余るほどの利益を

生み出している可能性もあります。




となると、

もう十分すぎるほど儲けたから、

あとは最悪元本分みんなに返してでも

きっちり手仕舞いだけしておこうと。





今回の声明を見て、

多くの方は

「ノアコインが詐欺を認めた!」

「泉忠司がついに負けを認めた!」


みたいに受け取っているようですが、

私からすれば

逆にここまでの対応をすることで

「これだけの対応をしてやるんだから、

ここから先は誰にも何も言わせないぞ」


という区切りを付けようとしてるんだろうなと

率直に感じました。




しかし、

ノアコインに関しては

このように各問題をうまく切り抜けて

最終的にどこかの国の取引所で

上場まで持っていけば

もう誰も文句言えないだろという姿勢で

突き抜けようとしてるんだと思いますが、

ここにきて、

ノアコインとはまた別の問題で

想定外の大ピンチが訪れてしまったことで、

今、相当焦っているようです。



ノアコインよりもヤバい?D9クラブ被害弁護団が結成される!




それが、かねてより泉氏が

国内で布教活動を行っていたHYIP投資、

「D9クラブ」の被害弁護団結成のニュースです。




wbss

あおい法律事務所 被害弁護団結成のお知らせ
http://aoi-law.com/article/d9sener/



主要人物はすでに名指しされてますから、

かなり事は進んでいると考えていいでしょう。





被害弁護団結成の動きとともに

4時間に及ぶセミナー動画などを含めた

泉氏がD9を斡旋している証拠となる動画が

すべて削除されたことも確認済みです。



一国の大使館を巻き込み、

あれほどの騒ぎとなったノアコイン動画は

騒動後も堂々と

公開を続けているにも関わらず、

D9関連動画は瞬時に削除したあたり、

やはり相当マズイ話だと

本人も認識していることが伺えます。





私的には、

口を滑らせたのか

自身がノアファウンデーションの

中核メンバーだと明言してしまっている

こっちの動画を先に削除した方が

良いと思いますけどね(笑



https://www.youtube.com/watch?v=MPfd2_otv3U&t=300s

5分付近
「僕は立場上、ノアファウンデーションのまあまあ中核にいる人間なんで」

5分27秒付近
「ノアファウンデーションの中核にいる人間が」




現代ビジネスの取材に対しては

「私はノアファウンデーションのメンバーではなく、あくまで協賛している外部の人間である」

という逃げ口上でしたが、

少なくとも2月24日の渋谷セミナーでは

「私はノアファウンデーションの中核にいる人間」

だと明言してますから、

これは大きな矛盾でしょう。




最近は、

自らの名前やサービスに対する

検索結果表示対策にも乗り出しているようで、

例えばこれまでは

Google検索を行う際に検索窓に

「泉忠司」と入力しスペースを入れると、

「詐欺」 「ノアコイン」といったワードが

サジェスト表示されていたのですが、

これらを業者を使い

完全に削除しているのが分かります。




「詐欺」というワードを消すのは

ネガティブ対策として理解できますが、

自信を持って勧めているはずの

「ノアコイン」というワードまで

サジェストワードから削除してしまうとは^^;




ノアコインというキーワードは

もはや泉氏にとっては

ネガティブワードということなのでしょうか(笑




他にも、

小さなものから大きなものまで

多くのウソや疑惑が新たに発覚してますので

どんどんと並べて

書いていきたいところなのですが、

あまりにも数が多く

一気にまとめるのは面倒なので(笑

改めて泉氏界隈で大きな動きが出た時に

そういった情報も合わせてブッこみつつ、

お届けしていこうと思います。



泉氏やノアコインについては

過去にも考察記事を書いてますので

興味がある方はこちらからご覧ください。

ノアコイン(泉忠司)関連の記事を読んでみる



また、仮想通貨関連の

最新ニュースのリンクも

いくつか貼っておきますので、

興味のある方はご覧になってください。

トラブル急増 仮想通貨の投資ビジネスを追う(NHK)

投資や利殖をうたう仮想通貨の勧誘トラブル 国民生活センター

過熱する仮想通貨「投資セミナー」に潜入!そこで目にした驚きの実態(講談社)

「疑惑の仮想通貨」ノアコインのセミナーに現れた、あの有名人たち(講談社)

フィリピンの開発投資をうたう「ノアコイン」も疑惑の対象に(日本経済新聞)


記事に対して何か質問がある方や

もっと詳しく教えてくれって方は

メールフォームから直接連絡ください。



ブログでは

なかなかすべて書ききれないという

大人の事情もございますので(笑



今回の記事について

ちょっとでもタメになった、参考になった、

次の記事も見たいと思ってくれたら

拍手ボタン押してくれると喜びます。



それではまた次回!



よしくんでした^^




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ありがとう ございます

新しい情報を、いつもありがとうございます。
私も、すごく参考にさしてもらってます。
今は、少しでも、ノアコインや D9入れた、代金が帰ってこればと、思ってます。

私は今ノアコイン20口
D9でゴールドプラスが35口ありますから。

本当に、少しでもです。本当にいつも、ありがとうございます。

2017-07-11 19:18 from 政樹 | Edit

No title

ノアファウンデーションにはやはり実態がなさそうですね。
泉が作りだした空中の団体というのが本当のところなのかなと動画と現代ビジネスへと回答を比べて思いました。
実態解明、追及の活路はこの辺りにあるのでしょうか。

2017-07-11 19:22 from 見物人

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