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川崎拓哉 全自動ツイッタースクール(魔法のロボット)についての考察

よしくんです。



最近は、情報業界も

随分とネジの外れた方が増えてきてしまったようで、

平気で「再現性100%」だとか「成功率100%」などと謳う

情報商材や高額塾・セミナーが増えてきたように思います。



これまで、

再現性100%などといった断言系の謳い文句を使うのは、

それこそインフォジャパンや副業.comといった評判の悪いASPで

販売されているような商材の専売特許みたいなものだったんですが、

今年、与沢翼さんプロデュースのもと、

須見一さんとともにリリースした送料ビジネス(笑)辺りから、

普通にそこら中で使われるようになりました^_^;



ほんと、どれだけこの業界を焼け野原にすれば

気が済むんでしょうねこの方たちは^_^;



そんな混沌とした業界の中で、

今最も話題をかっさらっているのがこのオファーになります。


川崎拓哉


全自動ツイッタースクール(魔法のロボット)




特定商取引法に基づく表記

販売者 
中央新出版株式会社

住所 
東京都千代田区九段南2-1-30 4F KSフロア

連絡先
07054520652
otoiawase@cn-pub.com




1日5分の作業で月に600万円稼ぎ出す魔法のロボット!

ってこれ、完全にパジャマリッチビジネスへの当て付けですね(笑)



月600万という数字も月商ではなく月収ですと念を押してますし(笑)



今回、この川崎拓哉なる人物のプロデュース担当が、

大富豪専門学校でお馴染みの株式会社ラストランプの斉藤和也さん。



情報業界の次のリーダーの座を狙っているだけあって、

プロダクトローンチも、SKナレッジや与沢翼さんといった先輩たちに

負けず劣らずの饒舌さで、しっかり学ばれている事が動画から伺えます^^



しかし、プロモーション動画を隅々まで見ていくと、

どうも今回のノウハウ提供者という設定である川崎拓哉さんの発言に

一貫性がないというか、矛盾する部分がチラホラと出てきますね。



そもそも1話目の動画でも、

26分を過ぎた辺りで川崎さんは

「これ1本で長く稼いでます」なんてドヤ顔で言ってますが、

序盤、9分辺りでは、まだ半年しか実績がないことを自ら明かしてます。







斉藤和也さんはじめ、動画の登場人物たちは

しきりに単発収入ではないということをアピールしてますが、

私からすれば、トレンドの移り変わりの激しいこの業界において

半年程度の実績なんぞ単発収入と変わらねーよって話です^_^;



これ、最終的には、

全自動ツイッタースクールなる19万7000円の塾へと勧誘してきますが、

説明の段階で矛盾する部分や明らかなウソもいくつか見当たりますし、

各動画のコメント欄でそういった矛盾点を指摘するコメントをしたところ、

即コメント削除+アクセス禁止にされたユーザーまでいるようですから、

そういった不誠実な対応を見ても、その価値は容易に判断できると思います。



現時点で詐欺とまで断言するつもりはありませんが、

謳い文句を鵜呑みにした安易な判断だけは避けてくださいね。




※追記※


申し込みまではしてなかったので見逃していましたが、

どうやらバックエンド商品も用意されていたようです。

全自動ツイッタースクール プラチナコース


価格はなんと50万円(笑)


しかし、完全自動オートメーションで稼げるといいながら

当たるアカウントは自分で探せ、クリックと別にメンテナンス作業も必要など、

当初は1日5分7クリックだけで稼げるはずだったのが、

どんどん後付け条件が増えていってるのが、またなんとも・・(笑)



というか、そもそも論とはなってしまいますが、

川崎さんのいうところの「当たるツイッターアカウント」というものが

本当に誰にでも作り出せるものなのであれば、

その道のプロである川崎さん自体がこっそり量産していけば良い話です。



現状の作業時間が5分で本当に月600万稼いでいるなら、

当たるアカウントをさらに自ら量産していけば、

波こそあるにせよ、単純に計算しても

1時間も働けば月7000万の収入になるってことですからね。



普通の仕事と同様に8時間稼働すれば

世界の富豪の仲間入りだって出来てしまうでしょう(笑)



これをせずに、

わざわざ情報商材、ビジネス塾として公開している時点で

いわずもがなって感じですけどね^_^;



とりあえず、

参加者がどれぐらいいるかも現状は不明ですが、

何か新しい情報をキャッチしましたら、また追記していきます。



この商材の他にも、

今気になっている情報商材やサービスがありましたら、

私があなたの代わりに検証させて頂きますので、

まずはお気軽に、メールフォームよりご相談いただければと思います^^



田中誠 ヤフーPPCアフィリエイト塾ってどうなの?

よしくんです。


以前に、女子アナせどり塾という商材を

当ブログで取り上げたのを覚えていますでしょうか?

⇒ 女子アナせどり塾 ネットビジネス


これと同じ販売元から、

またまた怪しげな高額塾が登場したので紹介しておきます^_^;



ヤフーPPCアフィリ塾



月収50万円!yahooPPCアフィリエイト塾




特定商取引法に基づく表記

販売者 
田中誠

住所 
東京都渋谷区道玄坂1-15-3 4F

連絡先
070-5460-1930
info@yaffiliate.com



2013年から再ブレイクする、

今もっとも安定的に稼げるノウハウに興味はありませんか?


ってことで、

いかにPPCアフィリエイトが有効であるか、

実践者の声の動画まで交えて語ってますが・・


前回の女子アナせどり塾や、

それ以前の高額塾の例を見て頂ければ分かります通り、

この販売者さんは平気でモデルや役者を使って芝居をさせて、

広告に使ってきたという実績があります。



さらに、特商法の表記も田中誠の名前になっていますが、

私が実際に銀行振り込みの申し込み手続きをして確認したところ、

「シモノケンユウ」という人物の口座への入金を指定されましたので、

そもそも、田中誠という名前自体が偽名の可能性が高いです。


特商法の住所に関しても、

架空請求詐欺等によく使われる私書箱のようですし、

これらのことからも中身も見ずとも・・って感じですね^_^;


基本的に、

インフォトップ等のASPを介さずに販売されている時点で、

ハナからASPの審査など通らない商材であることが多いです。


もし、中身が本当に稼げるものであれば、

信頼度の高いASPなどを介した方が、確実に売れるわけですからね。


それをしないということは、しないなりの理由があるということです。


この商材に限らず、

もし、あなたが今気になってる商材があるのであれば、

私が代わりにどんなものなのか検証することも可能ですから、

まずはお気軽に、ご相談いただければと思います^^



三田創平 原田こうたろう 月600万輸入ビジネスについての考察

よしくんです。



最近は、

無料オファーもネタ切れの様相となってきており、

よほどインパクトがあるものか、

斬新な切り口でなければ

ほとんど反応が取れないというのが、

当たり前になってきています。



そんな渋い環境の中で、

群を抜いて反応が取れたというのが、

このオファーになります。



パジャマリッチビジネス


輸入ビジネス(パジャマリッチビジネス)




特定商取引法に基づく表記

販売者 
株式会社A-プログレス

住所 
東京都港区南青山2丁目2番15号 ウイン青山1317号

連絡先
03-6665-0555



1日5分のPCチェックで月に600万を稼ぐパジャマ男!

こりゃ気になって思わず登録してしまうというのも頷けます(笑)



ここで出てくる原田こうたろうさんと三田創平さん、

それぞれ輸入ビジネスでバリバリ稼いでいるようですが、

まず、月600万という数字は、あくまで月商になります。


http://www.hara-mita.com/lp/ra/

こちらのページを見ても分かるとおり、

自己紹介欄では

月収100万円以上としか言ってませんから、

この辺の数字は、

非常に曖昧なものであるといえるでしょう。



さらに、

外注を駆使して稼いでいるようなので、

もしかすると自らの取り分は

それ以上に低いかもしれません。



そして、

登場人物のひとりである原田こうたさんの本名が

「原田浩太郎」であるということがネタバレしてました(笑)



まあ、

このようにビジネスネームを使っていようが

ホントに稼がせる力があるなら問題もないんでしょうが、

二人とも、その実績は現状未知数なところでもありますから、

もう少し、今後の動向を注視していく必要がありそうです。



輸入ビジネスというカテゴリは今や参入者が増えすぎて、

業者と個人がごった返す、

いわば戦国時代に突入していますから、

少なくとも謳い文句を鵜呑みにした安易な判断は、

避けてくださいね。




この二人の展開する輸入ビジネスについては、

詳細がわかり次第、また取り上げていきます。



この商材の他にも、

今気になっている情報商材やサービスがありましたら、

私があなたの代わりに検証させて頂きますので、

まずはお気軽に、

メールフォームよりご相談いただければと思います^^



須見一 送料ビジネス鳳凰 amazon1円出品で儲かるの?

よしくんです。


ネオヒルズ族の総長として、

今や世間にも

広く知られる存在になった与沢翼さんが、

今までの常識を覆すビジネスモデルとして

宣伝し始めたのが、これです。


送料ビジネス



須見一の送料ビジネス 鳳凰




特定商取引法に基づく表記

販売者 
須見一 与沢翼

住所 
東京都港区六本木2-4-9 アソルティ六本木ビル9階

連絡先
03-6277-7552



アホでもバカでも必ず売れる再現性100%のビジネス!

としてドドーンと売り出された

須見一さんの送料ビジネス。



販売から少し時間が経っていることもあり、

ネット上では、

その話題性に付け込む野良犬ハイエナどもが

検証もせず、

詐欺だなんだと根拠もなくワンワン騒いでる記事で

すでに埋め尽くされちゃってますが・・^_^;



一方で、冷静に判断しているこんな記事もありました


↓↓

さて、気になる送料ビジネスとの中身とは?!
以下、動画から大筋で抜粋。

ブックオフにて一冊50円で買ってきた本を
Amazonマーケットプレイスにて1円の価格で出品し販売。

アマゾンの本の送料は250円と決められている。
購入者からの入金額は251円となる。

須見氏によれば実際にかかる送料は80円。

アマゾンに支払う手数料が60円。

梱包資材代として9円かかるとのこと。

251円の入金に対し、必要経費が50円+80円+60円+9円の計199円。

つまり一冊売れるごとに52円の儲けとなる。
これが送料ビジネスだ。つまり送料分の差額で稼ぐというもの。

たとえば1日100冊売れば、1か月で3000冊。儲けが15万6千円。まあ数字的に悪くない。
どうせなら、目標はでっかい方がいい。目指せ年収1億円!
年間で192万3077冊売れば達成だ。
1日あたり5268冊売ればいいだけだ。楽勝だ。わはは。

現実的に1か月15万6千円も儲かればいいじゃないかと思う向きもあろう。
副業レベルとしたら合格点だ。
須見氏も最初は5万から10万の副収入レベルからスタートせよと言っているではないか。

だが、ヤフオクやアマゾンに本を出品した経験がある人なら、
身に染みてわかっているだろうが、本はそんなに簡単に売れない。


たとえ売れたにせよ、今度は梱包と発送作業がものすごく大変な手間なのだ。

100冊分の梱包作業だけで、半日はつぶれるはずだ。

まず、本の背表紙についている値札を剥がし、
他の汚れもざっとクリーニングする。

それから雨濡れ防止のビニール袋に入れてテープ止め。
それを封筒に入れる。で、封筒に宛名シールを張り付ける。
最後に確認して封をする。これが一連の流れ。

まあ5分くらいはかかる。

作業工程を効率化しても平均3分くらいは最低ライン。
1冊3分だとしても、100冊で300分。5時間だ。

梱包だけでいかに大変な作業かわかるだろう。

年収1億円のためには、1日5268冊売る必要がある。

作業時間は15804分。263時間。
10人以上の人を雇って完全分業制のシステムを構築しないと追いつかない。

1日100冊に話を戻す。

もちろん梱包作業の前には仕入れが必要だ。
ブックオフでは通常の棚は文庫本1冊100円だ。
ワゴンセールなどでは50円の場合もある。

また週に1日程度は半額セールを行っているので、50円で入手可能。

一冊100円で仕入れていたら儲けが出ないので、
何としてでも50円で買う必要がある。それが週に一度。

1日100冊売るとして、1週間分で700冊。
最低、700冊は一度に仕入れる必要がある。

動画の中で与沢氏と須見氏が言及しているが、
ブックオフに行って何でもかんでも買えばいいってものでもない。

バーコードリーダーとそれに連動したスマートフォンで
検索して仕入れるべき商品を決定する。

だいたい100冊あたり30冊くらいだそうだ。

この検索ソフトとノウハウがはっきりわからないが、
たぶんうまく売るための秘訣があるのだろう。

おそらく、2円以上で出品されているものに限定するとか
そんな他愛のないものだとは推測できるが。

700冊仕入れるためにチェックすべき本は約2300冊。
須見氏いわく、1冊をバーコードに通すのは1秒でいけるとのこと。

ただそれはバーコードに通す時間だけで、
本棚から1冊抜き取ってまた元に戻す時間も必要。

100冊ごとにスマートフォンで検索をかけるらしい。

その中から30冊ほどを選んで棚から抜き出すことになる。
この作業を23回繰り返す。

バーコードチェックだけで2300秒。38分。

本を出したり、戻したりする作業が1冊2秒で計77分。

検索してヒットした本を抜きだす作業に1冊あたり3秒。
計35分。合計150分。2時間半。

ふう、2300冊をチェックするのに、腱鞘炎になりそうだ。
スマートフォンの電池も切れるかも。

たぶん、実際はその倍以上の時間がかかるはずだ。
その前に、ブックオフの店員にとがめられそうだが。

なんとか、700冊見つけられたとしよう。

文庫本1冊の重さは、もちろんページ数にもよるが、
だいたい200gくらい。700冊かける200グラムで140キログラムとなる。

重いなあ。重労働だなあ。腰悪くしそうだなあ。

腰痛覚悟で部屋に持って帰り、どんと積まれた文庫本700冊。

本の置き場も問題となろうが、それは置いておく。

今度はこれらを出品しなくちゃいけない。

ヤフオクに比べれば、
Amazonマーケットプレイスはすでに商品欄があるので、まだやりやすい。

それでも1冊あたり1分くらいはかかりそう。計700分。11.7時間。
これを毎週一度は行う必要がある。

1日で100冊売るための、1週間あたりの作業時間を割り出してみよう。

仕入れ作業が週1回で2時間半。
出品作業も週1回で11.7時間。
梱包作業が1日5時間かける7日で35時間。
合計約50時間。1日の労働時間7時間強。
週7日労働で休みなし。30日間働いて、月収15万6千円。

時給780円と出ました。

実際はもっと時間がかかると思う。

さらにアマゾンとのやりとりや購入者からのクレーム対応などで
さらに時間がとられるはず。そうすると時給700円以下となろう。

ブックオフでバイトした方がよくないっすか?

さらに700冊が1週間ですべてさばけるなんて、ありえない。

どれほど厳選しても、かなりの売れ残りが出るはず。

週に700冊売ろうと思えば、
常に5000から10000冊くらいの在庫が必要じゃないかな。

まあ、ブックオフで片っ端から本をチェックしていけば、
せどり対象となる商品が見つかる可能性もあり、
もうちょっとだけ単価は上がりそうだが、
せどり商売も飽和状態だし、厳しいだろうなあ。

第一この「送料ビジネス」なんて、
アマゾンに出品している古本屋が実際に行っていることだ。

1円出品されている本など山ほどある。

おそらく1冊10円くらいで仕入れて、
送料の差額で利益を出そうとしている。

まさにこの「送料ビジネス」そのものだ。
実のところ新しいビジネスでも何でもなかったりする。

どうしてもブックオフとAmazonマーケットプレイスを使って
送料ビジネスをやってみたいという人は、まず自分で試してみればいいと思う。

ブックオフでなくてもいい、
近所の古本屋で気になる文庫本を100冊ほど買ってくる。

で、アマゾンに小口出品として売りに出してみる。すべて1円だ。

まあ売れないもんだから。1円で叩き売っている業者の何と多いことか。

売れたとしても梱包発送作業がどれほど面倒なものか。
やってみればわかる。

はっきり言って、商売としては割に合わない。
億万長者になるなんて、砂上の楼閣、夢のまた夢だ。


この「送料ビジネス」は本物か詐欺か?
最終的な結論を言おう。

決して詐欺ではない。でも本物とも言えない。
儲けは出る。たぶん出る。

不良在庫も抱えるだろうが、多少の儲けが出るのは間違いない。

ただし、そんなに儲からない。人生を大逆転するような儲けは期待できない。

手間のわりには利幅も少ない。

なにせ時給700円だ。ブックオフでアルバイトした方がよっぽど効率がいい。

人を雇い、大きな倉庫を借りて、極限まで効率を高めた組織をつくれば、
利幅は大きくなるかもしれない。

自ら買取業務を始めて、1冊10円で買い取るようにすれば、さらに儲かるだろう。

だが、それはもうただの古本屋だ。

ネットビジネスでも何でもない。リアルビジネスである。


なお、送料ビジネス動画の最後は
マニュアルDVDとバーコードリーダーが
セットになった商材の販売告知で終わる。

与沢氏ならびに須見氏のビジネス手法については特に何も言わない。

ただ純粋に数字にこだわって述べてみただけである。

こんなビジネスに手を出すくらいなら、
普通にアルバイトした方がはるかにマシなのは、断言してもよい。

引用元:http://blog.livedoor.jp/garageland/



・・ただの古本屋(笑)いやはや、その通りです(笑)



この須見一さんのノウハウで5万10万と稼ぐのは、

完全に本業としてフルに取り組むしかありません。



再現性100%というのも、

あくまで「売れたら」の話であり、

そもそも売れることを前提とした再現性であれば

すべての商売が再現性100%となってしまうでしょう。




すでに本業として取り組んでる人間が多数いる市場に

片手間で参入を考えること自体、無理があるんですけどね^_^;



与沢さんも、

「公務員より安定した究極のビジネスです!」

なんて言っちゃってますが、

確実に公務員の方が安定してます。



商品を売るための

煽り文句であることはわかりますが、

毎度毎度、適当なことばっかり言ってると、

本当に見放されますよ?



消費者も信者も、そこまでバカじゃないです。



この、

須見一さんの送料ビジネスについては、

今後バックエンドとして

セミナーや合宿が展開される可能性もあるので、

どれだけ魅力的であっても、

判断は慎重に行ってくださいね^_^;



この「送料ビジネス」について、

実際に参加して実践してる方からのコメントや

「そーじゃない!」という反論も受け付けてますので、

まずは気軽にご相談、メッセージ等頂ければと思います^^




小池美里の女子アナせどり塾 ネットビジネス

よしくんです。


これまた、怪しげな高額塾が登場しましたねー^_^;



女子アナせどり塾



月商1500万円 女子アナせどり塾




特定商取引法に基づく表記

販売者 
小池美里

住所 
東京都新宿区5-11-30新宿第五葉山ビル3F

連絡先
03-3606-1335
info@koikemisato.com



高級ホテルのプールサイドでシャンパンを飲みながら

1日30分作業で1500万円稼いでます!


なんて言っちゃってますが、これ完全にウソですからね^_^;


まず、この「女子アナ」を名乗る小池美里さんですが、

その実態は女子アナでもなんでもない、ただのモデルさんです。


こちらのサイトで、宣材写真に使われてる事が確認出来ます。


宣材写真

http://dcolle-style.jp/


どう見ても、本人です(笑)


今現在、私の方でも

上記サイト運営側に問い合わせをしているところですので、

じきに真実は明らかになるでしょう。


しかし、販売ページの中では

あの与沢翼さんの会社の取締役である藤沢涼さんが

「誇大表現でもなんでもない、これ以上ないサービスだ!」

なんて誇大表現で絶賛しちゃってますから、この人も完全にアウトですね^_^;


特商法の表記も小池美里の名前になっていますが、

私が実際に銀行振り込みの申し込み手続きをして確認したところ、

「サケイマサフミ」という人物の口座への入金を指定されましたので、

そもそも、小池美里という名前自体が偽名だと思われます。


高額塾ブームに便乗した、非常に悪質な手口です。


基本的に、

インフォトップ等のASPを介さずに販売されている時点で、

ハナからASPの審査など通らない商材であることが多いです。


もし、中身が本当に稼げるものであれば、

信頼度の高いASPなどを介した方が、確実に売れるわけですからね。


それをしないということは、しないなりの理由があるということです。


最近は、

この手の誇大広告商材もめっきり減ってはきましたが、

未だに影に隠れて販売を続けてるような姑息な業者もいますので、

そもそも、非現実的な話は非現実であることを悟ってください。


もし、あなたが今気になってる商材があるのであれば、

私が代わりにどんなものなのか検証することも可能ですから、

まずはお気軽に、ご相談いただければと思います^^



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